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5月 08

決断

 

 

色々な決断が迫られています。

  

 

ひとつだけみんなに伝えたい。

 

理事長として決断する時、外部の圧力に屈することはない。

白河青年会議所の現役メンバー一人一人の意見を大切にして決断します。 

その結果、全員の希望にどおりにならないかもしれない。

  

それでもみんなが私を信じてついてきてくれると信じています。

  

      

どんな結末になろうとも白河はひとつ。県南もひとつ。福島もまたひとつ。

  

  

志を同じくする最高の仲間たちが集まる青年会議所を私は信じています。

  

  

      
私たち現役のメンバーは未熟かもしれない。経験も知識も足りないかもしれない。

でも青年だから思いつくアイデアがある。青年にしか持ち得ない行動力がある。そして青年だから持ち得る情熱がある。

 

「青年としての英知と勇気と情熱をもって行動する。」    
  

それが青年会議所。青年が集う団体。

  

それをよく理解してくれているからこそ、白河青年会議所を卒業した先輩達は現役の活動を尊重し応援してくれる。そしてその分現役メンバーは失敗を恐れずに精一杯挑戦をし続けなければならないのだと思います。  

  

偉大な白河青年会議所の先輩達が築き上げてきたこの伝統を守り抜く事がラストイヤーの私に課せられた使命です。
  

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