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1月 30

新年会

昨日、29日はニクの日、じゃなかった新年会を開催いたしました。ご報告に先立ち、車田専務、金澤委員長はじめ総務委員会の皆様、司会の鈴木道君、寒い中駐車案内をしてくれたメンバーをはじめ多くの方々に支えられてこの新年会が無事開催できたことを感謝申し上げます。

   
 

説明しよう!

青年会議所の新年会とは、年の初めに各地の青年会議所がそれぞれ多くの来賓と関係する青年会議所の仲間と、そしてシニアの皆様をお呼びし、一年間の事業方針の説明と役員の紹介などをしつつ、理事長が超緊張しながら年頭の挨拶を行う会合なのである。
 

開会前。挨拶の練習でブツブツ言ってる私と空気を読まず話しかける人たち。。

    
今回、日本青年会議所山本樹育会頭がいらっしゃるという事で、新年会開会前に私との対談をお願いしたところ快くお引き受けいただきました。山本会頭ありがとうございます!

  

対談の会場はこんな感じ。同会場のスイートルームをお借りいたしました。

   

 対談の詳細は後ほどお伝え致します。

   

 

対談も無事終了し、いよいよ始まりです。ドキドキ。  

開会宣言は鈴木崇史(タカピー)副理事長。

凛とした開会宣言により会場の空気は一気にピリッとしたものに。

   
  

いよいよ理事長挨拶。西郷村長、白河市副市長をはじめとするそうそうたる来賓の皆様と山本会頭をはじめ多くの青年会議所メンバー、そして先輩方の前で、力の限り精一杯我々の思いを 伝えました。演台はありません。わざわざ降ろしてもらいました。

   

 

時間はちょっと伸びておよそ15分。伝えたかったことは全て言いました。
  

   
  

  

 西郷村長 佐藤正博様 ご祝辞

佐藤村長は昔から白河青年会議所とは深いつながりがあります。

  
 

  
  聞き入るハッシー。

   
  

 

   

そして公益社団法人日本青年会議所会頭 山本樹育君 ご祝辞

  
  
  

日本全国の青年会議所会員のトップが、全国697カ所ある青年会議所の長が、ふくしまの子どもたちのために、一言話をするために、遠く大阪から白河へ来てくれました。

  

  

白河青年会議所は会頭の思いを胸に、ふくしまの子どもたちに未来へ羽ばたくツバサを届けます。

   

  

福島ブロック協議会 会長石田全史君よりご祝辞。

石田会長も開会前に廊下でブツブツ言いながら祝辞のおさらいをされているのを見て、自分だけじゃないんだとちょっと安心。そしてさすがの素晴らしいご祝辞を頂戴しました。

  
    

ここからは面白い写真を中心に。

  

  

今日は「えー」が非常に少なかった車田専務。

  
  

  

会場には150人ほどの人が。

雪の中ありがとうございました(;_;)

    
    

  

お祝いもたくさん頂戴しました。

ヘッヘッヘ   
  
   

  
  

  

か、かっこいい…!

  

  

かっこいいの分かったからもういいって

  

      
    
    
    
    

  

 
       

  

そして、最後は白河青年会議所が設立された時のメンバーである大槻良太郎先輩のご発声により万歳三唱で締めとなりました。  

  
    
  

  

あらためて一年間よろしくお願いします。

 

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